01 Nov 09
人間の脳は、ぶっちゃけていえば、アウトプットしたものだけが人の頭に残ります。
 アウトプットした情報は、「アウトプットに足る利用度の高い情報」として優先順位が上があがるように脳ができているからです。
 しかし英語を音読できない、発音できないままだと、英語のアウトプットには書くしかありません。これは音読に比べて非常に時間がかかります(効果はありますが)。特に英語に不慣れで、英語を扱うチャンク(情報処理の単位)が小さいままだと、ものすごく時間がかかります。
 ある英文を訳せても、音読できない人は、驚くほど多いです。
 逆に初見の英文をすらすら音読できることは、英語学習の効率から言って、大きなアドバンテージです。それには発音の基礎工事がしっかりとできている必要があります。

読書猿Classic 叫ぶ英会話!音読が想像以上に凄い6つの理由 Read Aloud!!

アウトプットしたものだけが人の頭に残ります。

アウトプットした情報は、「アウトプットに足る利用度の高い情報」として優先順位が上があがるように脳ができているからです。

(via hibiky)

(via tsundere) (via yteppei) (via rarihoma) (via kondot) (via sunaon)

01 Nov 09
良いニュースってやっぱり、一朝一夕に用意できるものではない。毎日の健康と研鑽と謙虚さの向こうにそれはある。
辺境紳士社交場
27 Oct 09
・冷暖房完備で快適
・図書館より周りが静か
・個室なので集中しやすい
・ドリンクが飲み放題
・お金を払っているため「勉強しよう」という縛りができる
・延長料金がかかるためダラダラ勉強することがない
・勉強が終わったらマンガが読めるという動機付けができる
・図書館より営業時間が長い
マンガ喫茶で勉強するべきの8の理由 (via gkojax)
2008-08-24 (via gkojay) (via gkojax) (via ipodstyle)
25 Oct 09
友だちっていうのは、毎日ご飯を一緒に食べたりとか、そういうレベルのもんじゃない。本当の友だちっていうのは、離れていたっていい、会わなくったっていいんだよ。まったく知らなくてもいい。そういうものだよ。
細野晴臣のぶんぶく茶釜 : 第9講 「友だち。」 (via cut-c) (via tinyreminder) (via mdnlvs) (via inariyama7) (via kondot) (via sunaon)
25 Oct 09

寝顔を見ているだけで「おかえりー!」と言ってくれる声だけで作ってくれる味付けがしょっぱくなりがちなメシを食うだけで、もう十分だと思えてしまう。

そうしたら死ぬのが怖くなってきた。

あいつの親が死んであいつが泣くのもいやだし俺が死んであいつが泣くのもいやだしあいつが死ぬのはもっといやだ。

40になっても、60になっても、こうして手をつないで夕方の商店街を歩いて「夏になったね」「春がきたね」と毎年同じ会話をしていたいと思ったら、猛烈に死ぬことが怖くなってきた。

死にたくない (via tayouji) (via komahiko) (via nuremochi) (via yuco) (via ipodstyle)
25 Oct 09

才能とは続けること。続けることが力になります。

続けることで意思が強くなり、成功者の全員が持っている意思の力を手に入れることができます。

では、続けないとどうなるのか?
せっかくの才能が消えてしまいます。

意思の力も消滅します。

怠け者が成功することは1000%ないのです。

50代から創める第2の人生: 才能とは続けること (via tsundere)
25 Oct 09
読んだだけで満足して、何もしない人が多いから自己啓発書が永遠に商売として成り立つ
コラム≫IT戦略/ソリューション-【速水健朗氏インタビュー】拡散する自己啓発と自分探しムーブメントを読む:ソフトバンク ビジネス+IT (via kasei-san) (via neodenjin) (via hidetox) (via tsupo)
2008-02-26 (via gkojay) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via amiens2009)
25 Oct 09
14 Oct 09
何を写すかに心を傾けてる人が多すぎる気がする。なぜ写すかのほうが1000倍大切。表現ってなんなのかもう一回滝に打たれて考えてこい。  もうこれで終わりにする。
f_krow (via suzanne0721) (via tetris) (via ak47) (via masaka) (via rogu) (via 208209) (via takenao)
14 Oct 09

それは、ほんとうにあなたがやりたいことですか

 私の考えを若い人に伝えると「『have to』ではなく『want to』で生きたいけど、経済的に不可能ではないか」としばしば反応されますが、その考えも間違っています。
 そういう人が気にしているは、やりたいことをやることで職を失ってしまい、欲しいものが手に入らなくなるかもしれないという恐怖でしょう。
 では、その「欲しいもの」は、ほんとうにあなた自身が欲しいと感じているものなのですか?
 ブランド、マイホーム、はたまたお金そのもの、、、。
テレビを中心としたメディアに「欲しい」と思わされているだけではないか?
 自分が欲しいと思っているものも、じつは「want」ではなく「手に入れなければならない」と他人に洗脳された「have to」の結果であることが非常に多いのです。
 人間がほんとうに欲しいものは、お金では絶対に手に入らないのです。
愛情、信頼、尊敬といったものは、決してお金を支払ったからといって受け取れるものではありません。
「やりたいことをやっていては経済的に成り立たない」との考えが頭の隅に少しでも生じたら、「そう思う自分は洗脳されている」すぐに認識したほうがいい。
 もう一つ若い人に伝えたいのは、「やりたいことやっても絶対に生きていける」ということ。

— テレビは見てはいけない 苫米地英人 (via djnagisa) (via equal9) (via kondot) (via pedalfar) (via appbank) (via stonep) (via uessai-text) (via takenao)